都道府県 設置者別 学校種別
2022-08-11 20:10:20現在
参加学校数 20 校
423.22 kg
(※1時間あたり0.04kg削減として計算)
参加総人数 1958 人
参加総時間 10580.45 時間
  学校名または氏名 参加人数 参加総時間(時間) 参加総時間(分) 備考(コメント) 日付  
岩手県立水沢商業高等学校(図書委員会) 20 40  ・いつも本を読んでいるので、設定された期間しっかりと取り組めた(3年生男子)・私は進路が決まったので、特に土日はゆっくりと読書をすることができました。暑くなく、寒くもない季節なので、集中して本を読み。本の楽しさを味わいました。まさに読書の秋だと思います。これからも時間のある時には読書をし、継続していけるようにしたいです。(3年生女子)・何度かこの取り組みに参加しているが、今回は進路指導と重なっていたため、質の高い読書ができるか不安だった。志望校で学ぶ学問に関する本を読み、取り組みに参加することができただけでなく、今後に関する知識を身につけることができた。大変良い取り組みだと思った。(3年生女子)・今回は前回よりも時間が少なくなっていしまったがいつも通りメディアなどを見ずに読書ができたので良かった。コツコツ続けることが大事だと思った。(3年生男子)・毎日20分という短い時間だったけれど、続けてみて本を読むことでゆったりした時間を過ごすことができた。(2年生女子)・ゲーム時間を減らし読書をすることで、ゲームをしていたら身につかないような言葉などを学ぶことができました。これからも続けたいと思いました。(2年生女子)・今回、テレビやスマホを消してその時間に本を読むことで、私は寝る前に取り組んだのでいつもより落ち着いて就寝することができた。このことにより、二酸化炭素の排出が抑えられ環境にも良いことがわかった。(2年生女子)・テレビを見ている時間やスマホを使用している時間が読書に変わることで、新しい知識や本から学べることがあったし、集中して読めたので充実した内容にできてよかったです。(2年生女子)・高校生になってから本を読む時間が減ってしまっていたので、この取り組みによって読みたかった本を見つけて読むことができました。さらに二酸化炭素も減らせるということで一石二鳥だと感じました。(2年生女子)・いつもスマホをいじっている時間を本を読むことに変えることができたので良かったです。この活動がなくても本を読むことを習慣づけるようにしたいです。(2年生女子)・本を読むことは良いことだと思うし、自分自身でそう思って本をたくさん読んできたので良い取り組みだと思った。本を読む人が増えてくれるようにこれからも続けていって欲しい。(1年生男子)・今回は毎日20分本を読む活動は、前回と同じで守ることができました。初めはやはり家で20分の読書は違和感があって乗り気ではなかったが、読んでいくごとに楽しくなって、この活動を楽しく終わることができた。(1年生女子)・約1週間くらい、ゆっくり本を読むことができました。ミステリーを読んでいました。最後まで楽しく読むことができました。次もゆっくり読書をしたいです。(1年生女子)・休日に読書をする習慣がなかったので、読書をしてみて、心を落ち着かせる機会を作ることができたので良かったと思いました。個人的に読書をする時間を作ろうと思いました。(1年生女子)・普段は朝読書の時間にしか本を読まないので、本とふれあういい機会になったと思う。これからも毎日読書をしてどんどんボキャブラリーを増やしていきたい。またこのような機会があったらぜひ参加したい。(1年生女子) 2021/11/01
15:36:00 
ふたば認定こども園双葉幼稚園 79 207  ・1回目ほど取り組人数が少なかった。・子どもの普段の会話がゲームやYouTubeに関してが多く、家庭で絵本に触れることの少なさがうかがえる。・絵本に触れること、読み聞かせの良さを園・クラスで発行するおたよりを通して知らせていきたい。 2021/11/12
14:33:00 
カトリック清心幼稚園 29 442   2021/11/15
10:59:00 
まつのまるこども園 75 375   2021/11/16
10:43:00 
岩手県立住田高等学校 89 57 30 今回は春季に比べて総時間数の減少がみられました。その原因は、定期考査時期に重なったことによるものと考えられます。電子機器を消すことはしたものの、考査前の復習に取り組み、読書まで繋ぐことができなかった人もいたようです。読書時間が取れなかったことは仕方がありませんが、むりせずこの行動を続けてくれればうれしいです。ちなみに春秋ともに完全実施達成者は、10名でした。 2021/11/16
16:56:00 
金ヶ崎町立三ヶ尻幼稚園 17 185 45 ・テレビを消すことを意識し、家族でトランプをしたり絵本を読んだりお絵かきをしたりできました。・意識してノーメディアの時間を作ると、普段からどれほどメディアに頼り時間を使っているのかがわかりよかったです。・2人でぬり絵をしたり絵本を読んだり、テレビをつけなくてもまったく問題ない時間をみつけました。今後もその時間はつけないようにしようと思います。 2021/11/22
12:25:00 
みなみ幼稚園 80 1018  テレビ時間を減らした家庭が一番多く、次に携帯電話とゲームでした。 ふだん決めているよりさらにゲームの日を一日減らし、家族時間に当てたというご家庭は、市主催の環境に関するイベントに参加し、樹木リース作りを体験したそうです。 2021/11/23
14:13:00 
岩手大学 102 853 52 ・今回の参加で、私は読書と散歩をしました。読書は好きなのですが、時間をとれずに最近はできていなかったので、この機会に読みたかった本が読めていい機会になりました。散歩は運動不足になりがちな夏休みに始めたのですが、この機会でいつもより時間を増やすことができました。テレビやパソコンでは単調な頭の使い方になってしまいますが、読書で頭と感情を使い、散歩で自分のことを考える時間ができました。 ・一週間ほど実施し、一日の自由な時間のうち1時間をスマホを見ずに過ごしてみた。スマホの通知を消して1時間スマホの使用を控えるだけでも、スマホが気になって終始落ち着きがなかった気がする。今回の取り組みを通して、スマホに依存した生活になっていることを実感したので、スマホとの向き合い方について考えていきたいと思う。 ・テレビを見る時間やスマホでSNS等を確認する時間を、読書の時間にあててこの1週間を過ごした。無駄な時間が減って自分にとってとてもメリットがあったと思うし、生活に少しメリハリがついたように感じた。これをきっかけに、継続して読書の時間を毎日確保出来るように心がけていきたい。 ・今月末に語学の検定試験が控えているため、その勉強に集中するべく今回の共同行動に取り組んだ。普段は学習中にもついスマホを触ってしまいダラダラと時間を浪費してしまうのだが、それをやめることで以前より短い時間で効率よく学習に取り組めたと思う。また、寝る前のスマホの使用も控えたためブルーライトで目が覚めることなく睡眠の質が向上したように感じる。期間終了後もまた元の生活に戻るのではなく、意識せずともスマホを無駄に使用する時間をほかの有意義なことに使うようにしたい。 ・課題や予定が多くありなかなかゆっくりと時間をとることはできなかったが、夜寝る前と土日の空き時間をテレビなどの電子機器から離れて読書や勉強などの時間に充てることで効率的に生活できたように感じた。また、一度SNSなどから離れる時間をとるだけで、自分がいかにだらだらと目的もなくネットに触れている時間が長かったかを痛感した。普段欠かせない電子機器ではあるが、依存しすぎず、今回のように離れる時間をとることをこれからも自主的に行っていきたいと思う。 "・1週間テレビやゲーム、パソコンを使用していた時間を読書に充ててみると、最初は苦痛に感じたが、新たに学ぶことがたくさんあってだんだんと楽しく思えるようになった。また、今までネットなどを見て無駄にしていた時間が無くなったので、睡眠時間を多く確保できるようになった。 " ・アルバイトと課題が忙しく、あまり参加できませんでしたが、久々に読書の時間をとることができました。自分が思っているよりもパソコンやスマホを使用している時間が長いことが分かりました。この取り組みは誰でも簡単にCO2削減に貢献できるので、これからも続けたいと思います。 ・今までも読書の時間は一定時間設けるようにはしていたが、夜の時間のスマホやテレビを見る時間を減らしたことで、いつもより読書する時間が延び、その分読書により集中することができるようになり、いつもよりも楽しむことができた。 ・寝る前の時間を読書にあてた。普段はスマホを開いてダラダラ過ごして気が向いたら寝るという生活だった。1時間読書をして寝る、と決めたことで生活リズムが整った気がする。本当は本を読んだ後、スマホを使おうと思っていたのだが、いい感じに眠くなり、目覚めも良かった。自分の生活を見直すいいきっかけになった。 ・私はテレビとパソコンを消し、主にヘアの掃除を行った。読書をしようかとも思ったが図書館に行く時間も新たに本を買う余裕もなかったため、できる活動をした。テレビなどを消して掃除をすることによって、日常生活の中で見逃しがちな部分に気づくことができ、有意義な時間を過ごすことができたと感じた。 ・平日はいつも家に帰ってからスマートフォンを触る時間を減らして図書館で借りた本を読んだり、部屋の片付けをしたりとしていました。休日はスマートフォンを触る時間がいつもはより増えてしまうのですが、その代わりに趣味に没頭したりして過ごしました。とても楽しかったです。 ・パソコンやスマホは連絡手段であったり課題に使用したりと使用時間を劇的に減らすことは難しかったですが、就寝前の1、2時間前にはなるべく触らないように意識しました。目を休めることもできたし、普段あまりやれないことに手をつけることもできました。これからも習慣化したいと思いました。 "・日曜日などの休日だと自由時間が増え るため、必然的にスマートフォンでYouTubeを視聴したり、ゲームをし たりすることが多かった。しかし今回の活動に参加したことで、日曜日の暇な時間をスマートフォンに充てるので はなく、中国語の学習に充てることができ、有意義な休日となった。これからも続けていきたいと思う。" ・今週はデジタル機器の画面を見るのではなく、読書や他の事をして過ごすことを意識した。終わってみると、私たちの生活でどれだけ画面と向き合っているのかが分かった。必要な時もあるが、それ以外の時間を削ることで、さらに出来ることを増やすことに繋がるのではないかと感じた。また、環境にも優しいため、これからも続けたいと思ったし、周りの人にも勧めていきたいと思った。 ・普段スマートフォンをいじったりテレビを視聴している時間を他のことに当てることで、読書や外出など、気分転換のバリエーションを増やすことができた。また、睡眠にも良い効果が見られ、翌日は体調が良かった。今後も継続していきたい。 ・高校に比べて大学では学習の機会にパソコンやスマートフォンなど使うことが増え、平日の授業後も画面から離れないでいることが多かった。また、土日も1日の大半をスマートフォンで何か調べたり動画を見たりゲームをしたりしていた。この機会に教科のテキストや紙の辞書を使った勉強や、電子でない楽器を演奏した。自分が参加していることでより環境に関心がわいた。自分行動によってどれだけCO2が減らせているか知り、意識して行動したいと思った。画面を見ることは目や姿勢にも悪影響があるため今後も少し時間を減らせるよう行動していこうと思う。 ・1日1時間、テレビやスマホ、パソコンなどをつけない時間を作ることを目標にしました。できなかった日もありましたが、寝る前のスマホをやめることにしたことで、寝付きもよくなり、次の日の授業にも集中することができました。大学生になってから読書をする機会が減っていましたが、改めて読書の楽しさを実感することができてよかったです。 ・平日は大学での活動後3時間、休日は2時間、読書の時間に当てました。元々読書は好きなので普段から本は読んでいるのですが、スマホやテレビ、パソコンを消して生活することで時間がゆったり過ぎるように感じられて、最近感じていた焦燥感がなくなりました。心に余裕が生まれた気がします。文化的な生活とはなんなのか、考えるきっかけになりました。 ・テレビを見ている時間やゲームをしている時間を減らし、読書の時間を増やすことで普段よりも心にゆとりをもってゆっくり過ごすことができたと思う。一人では少しの時間でも、多くの人が取り組むことでかなり多くのて二酸化炭素量の削減になって良いと思った。 ・今回この活動に参加してみて、自分がいかにデジタルに依存しているのかを認識できた。意識的にデジタルを避ける経験を避けることによって、普段は気づかなかった無駄な使用時間があったことが分かった。そのため、普段の時間の使い方を変えていかなければならないと考える。また、いつもはメールの着信などで気が逸れ、中々読書に長時間集中することはなかった。しかし、完全にデジタル機器を遮断する事で、何にも遮られない読書をすることができた。今後も、このようなデジタル・デトックスの活動を自発的に行っていきたい。 ・勉強するときにテレビをつけっぱなしにしていたりすることがありましたが、意識して消してみたり、YouTubeを見る時間を少し減らして読書をしたり自分の趣味の時間にあててみたりしました。ダラダラとテレビやYouTubeを見続けてしまうことも減り、時間を有効に使うことが出来ました。今後も少し意識した生活を続けていきたいと思います。 ・毎日一時間は読書をするという目標を掲げて期間中取り組みました。普段はテレビを見たりパソコンをいじる時間が長いですが、目標を設定することでしっかりと意識して読書をすることができたし、進んでテレビやパソコンを消すようになりました。健康面でも寝付きが良くなったり良い面が見られたので期間が終わっても続けていきたいです。 ・夜の時間や休んでいる間のテレビ・ゲーム・パソコン、特にスマホの時間を減らして見たら、寝る時間が自然と増えて、疲れを持ち込まずに授業は愚か、バイトまで挑めました。これからも続けようと思います。 ・自宅にテレビがなく、ゲームも全くしないため、パソコンを消した時間のみでの参加だったが、特に何かをする訳ではないのにただなんとなくつけていた時間を削ることができた。全ての時間を読書に利用できた訳ではないので、今後はもっと読書の時間を増やしたい。 ・私は今回の活動で、合計4時間程、テレビ・ゲーム・パソコンを消して読書を行った。以前にもこの活動に参加したことがあり、今回は2度目の参加となった。普段は課題やレポート、アルバイトを理由にしてあまり積極的に読書をする事はないのだが、意識的に読書をしてみることで改めて読書の大切さ、そしてCO?排出量を抑える事の重要さを再認識する機会となった。CO?の排出を抑えるためにはどうしたら良いかを考える機会はあったのだが、身近で手軽に誰もができることがあったのだと考えた。今回の経験をこれからも忘れず、個人的にもまた取り組んでみようと思う。 ・去年よりも、生活全体で、友人と会うのも授業も課題もリモートに切り替わっているので、電源を切ってしまうとできないことが多くなっているように感じました。そのためあまり長い時間参加できませんでした。 ・普段パソコンやスマホばかり使っていてそれが日常になっていたが時間を減らして仮眠を取ってみたり、デジタルツールを使わずに絵を描いたりしたことで普段とはまた違った有意義な時間を過ごせた。休息を取ることもでき作業のパフォーマンスも向上した気がする。 ・私はテレビをあまりみないためスマホやパソコンをする時間を毎日2時間程度減らすことを目標にした。いつもスマホやパソコンを見る時間が非常に長いため、最初はスマホやパソコンを見ないことへの違和感があった。しかし段々に新聞や本を読むことに集中できるようになり、スマホやパソコンでは知り得ないことを学ぶことができたため良い機会であったと思う。また寝る直前にスマホを見る習慣をやめたら入眠が早くなり、翌朝いつもより起きることが億劫ではなくなった。また目の疲れもだいぶ軽減したような気がする。これを機に、これからもスマホやパソコンを見る時間を減らしていきたいと思う。 ・11月2日から11月7日まで取り組みました。スマホの通知をオフにしてテレビを消し、小説を読む時間にしました。最初は一日三十分だけやる予定だったけれど、時間を忘れて本を読んでしまい読書する時間が五十分や一時間になることもありました。普段は手持ち無沙汰にスマホを触るということばかりだったので、この共同行動に参加してことで読書をするとより有意義な時間を過ごすことができ、かつ環境にもいいということが分かったので、これからもテレビやパソコンを消して読書に集中する時間を作りたいと思いました。 ・私は普段、就寝する際に、動画を流したままにしているのですが、今回活動に参加して、動画を止めてから寝たら、かなり目の疲れがなくなったように感じました。また、いつも携帯でニュースなどを見ている時間も減らして、新聞を読むようにしたのですが、地元の情報について、いつもより多く知ることができました。 "・久しぶりにネットに繋がらない時間を過ごしました。 元々読書は好きだったのですが、音楽を聴きながら、テレビを見ながらが多かったので、特に本に集中できた気がします。ネットに繋がらない時間をたまにとってみるのも良いと思いました。" ・いつもはスマホも見ながらテレビをつけるという生活をしていたが、これを機にどちらか片方だけにすることを意識した。一人暮らしを始めてから、音がないのが寂しいのでYouTubeを見るというより、ラジオ代わりのように流し続けることが多かったので、こういった画面を見る時間が増えていたと分かった。パソコンを使う理由はレポートの作成と提出だったので、それを考慮したらいつもより減ったと思う。これからも意識的に画面を見る時間を減らしていきたい。 "・YouTubeやゲームに割いていた時間を読書や趣味に回すことで、睡眠の質が上がったし疲れにくくなった気がする。かなりストレスから解放された。日常生活がさらに豊かになったので、これからも続けていきたい。 " "参加した総時間:約5時間 コメント:普段からテレビを見たり課題以外のパソコン使用があまりないので、スマホに置き換えて参加した。意識して行動することで、自分が普段スマホに多くの時間を割いていることを改めて認識した。そういった時間を学習や睡眠に充てることができ、有意義な時間を過ごすことができたと思う。この期間だけの取り組みで終わらないよう、意識的な行動を心がけたい。" ・普段ついつい携帯をいじってしまう時を読書に充てることで、積読していた本を消化することができました。また、普段買っているにもかかわらず全然読まない新聞も、色々なコラムを読んだり、改めてざっと見渡してみたりすることで、こんなにも幅広いテーマを扱っているということに気付かされました。思えば携帯を持つようになる前は、暇な時間があれば読書をしていたことが多かったと思います。携帯から離れて色々な知識を取り入れるよい機会をいただきました。 ・参加できた時間内では受講している科目で指定されている参考書を読みましたが、2時間しか参加することが出来ませんでした。レポートや課題に時間をかけることが多く、パソコンやスマホに向き合う時間の方が多くなってしまいました。これからは使う頻度の高いスマホの使用を控え、活字を読む機会を増やし時間を有効的に使っていきたいです。 ・大学に入りなかなか読書をする時間がなかったが、この取り組みで読書する時間が増えた。この取り組みを通して、無駄にテレビをつけているということに気づいたため、無駄な電力は使わないようにしたいと考える。また、無駄な電力を使わないことにより、環境のためにも繋がるため気をつけたい。今後も、テレビやパソコンを消して読書する時間を継続したいと思う。 ・私自身、大学に入学してから課題に取り組むときややサークルに参加しているとき以外は、ゲームやYouTubeにあてる時間が多く、読書の時間がとれておらず、環境への意識を高めることもできるためせっかくの機会だと思い参加した。この一週間で久しぶりに読書の時間を設け、普段よりも目を休めることができたため、目が疲れにくく、頭痛も少なくなった。今後も定期的にこのような機会を自分で設けていきたいと思った。 "・家にいる間は携帯やテレビをつけていることがほとんどだったため、それをなしにして過ごしたが、時間の流れがゆっくりに感じた。とてもリラックスして時間を過ごせたような気がして、充実した時間を作れたと思う。 " 参加した総時間は12時間です。いつもは寝る直前までスマホを見ていて、寝落ちしているということが多いですが、ベッドに入ってからスマホを見ずに、本を読みました。平日はあまり時間がなかったので1日15分から30分くらいだけでしたが、久しぶりに本を読むことが出来ました。休日は何も用事がない時はテレビを見たり、ずっとYouTubeを見て一日が終わってしまうということが多かったですが、今週は友達と遊ぶ時間にしました。友達とたくさんお話をすることが出来て充実した土日を過ごすことができたと思います。 ・毎日通学の往復二時間程度の時間をスマホを使わず、読書の時間に充てて、三冊ほど読むことができた。普段はスマホで音楽を聴いたり、ニュースアプリなどをみて時間をつぶしているので、こういう時間の使い方もいいなと思った。また、面白い本も見つけることができたので、これからの通学の時間もその作者の方の本を読もうと思った。 ・私は電車通学をしていて、電車に乗っている時間が1時間くらいなので、その時間を読書に充てた。スマホを見ていた時より、気持ちがポジティブになったと思うし、とても充実感のある1週間を過ごすことができたと思う。この1週間だけで終わるのではなく、これからも続けていきたい。 ・普段から、自分がどれほど多くの時間をスマホやテレビに費やしていたかを実感しました。隙間時間に、スマホやテレビ以外の他の事が出来たので良かったと思います。これからも、意識して生活してみたいと感じました。 開始当初はせめて1日一時間、計六時間程度と考えていた。しかし、今週はレポートや課題が比較的多く出されていたため、パソコンに向かう時間が長くなってしまった。読書に関しては、他の授業で教科書として使用している小説を読んだ。 "・私は今回、この企画を春に行った時よりも抵抗なく取り組むことができた。大学生になると課題をこなすだけでかなりスマホやパソコンの画面を注視することになり、それにプラスして娯楽で使用すると、なかなか読書の時間が取れない。また、読書における本選びも自分にはどんな知識が必要なのかを念頭に工夫して選ぶことが重要である。 これを機会に、この企画が終わってもスマホやパソコンをできるだけ控え、読書をすることを心がけたいと思った。" ・過去に買ったものの、読めていなかった本に着手するきっかけとなった。今回の参加時間で3冊の本を読み終わることができ、電子機器を使うより充実した時間を過ごせたように感じた。 参加した総時間は27時間です。今回はテレビを消して個人的な勉強や課題、読書に取り組みました。具体的には今月検定試験を受けるので、いつもはテレビを見ている時間を勉強時間にあてて集中して勉強しました。また、授業の予習として読書をしたので授業の予習にもつながってよかったと思っています。この期間を振り返ってみると、テレビをみていない時にもつけていることに気が付きました。基本的なことですが、これからはテレビを見ない時は消して、無駄な電気を使わないように意識していきたいです。 ・スマホやパソコンの使用時間を減らすと、読書や勉強、運動など有効に時間を使うことができた。また、目の疲れが格段に減った気がした。少し生活習慣を変えただけで、ここまでの変化があるとは思わなかったので、驚いた。これからも続けていきたいと思った。 ・平日は電車での通学時間を中心に行った。テレビやパソコンを消して勉強できる時間は少なかった。また、土曜日にワクチン接種があり忙しかったので休日はあまり参加できなかった。テレビ、ゲーム、パソコンを消して行うとあるが、自分の部屋など自由に勉強や読書ができる場所がある事を前提としていると感じた。部屋のテレビなどを自由に消したりできない家庭も考慮した方が良いと考える。 "・普段読まないような脳科学や風水学、神話についての本を読んだ。まとまった時間を作ることで少し興味はあったが今まで触れてこなかった分野に足を踏み入れる良い機会となった。 また、所属するクイズ研究会で出題する問題を作成する時間にも充てた。" ・大学の課題などやむを得ない理由でパソコンやケータイを使用することはありましたが、それ以外で使う時間を削減したことで、普段より疲れがあまりたまらなくなりましたし、ケータイを使用しない時間を他のことに充てられて有効に過ごせました。 ・今まで家ではパソコン、テレビ、スマホを使用する時間がほとんどだったが、今回の取り組みで学習にあてる時間が多くなったり睡眠の質が向上したりとメリットが多いと感じた。そのおかげで授業にもより集中出来るようになった。これからも意識していきたい。 "先週の日曜日に、環境政策論のタイムラインに「テレビ・ゲーム・パソコンを消して読書する共同行動」があるのを見て、先週の日曜日から今日まで、寝る前の一時間の間、パソコンやテレビ、スマートフォンを見ずに、読書を続けた。 最近忙しく、なかなか本を読む時間が取れていなかったので、この共同行動は、久しぶりに本を読むきっかけになりよかった。それまで忙しく、心に余裕が全くなかったが、本を読むことで、色々な人の考えに触れることができ、自分と冷静に向き合うことができた。 それだけではなく、テレビやパソコンに向き合う代わりに、本と向き合うことで、睡眠の質の向上を実感し、朝すっきり目覚められたように思う。" ・夜のテレビやパソコン、スマホの利用時間を減らすことができた。そのことによって、睡眠時間がしっかりと取れたり、課題を提出期限に余裕をもって終わらせたりすることができた。さらに、それらの時間を読書や睡眠、勉強に費やすことで、自分の学習が深まったと実感した。結果として、自分にとても良い影響を与えたので、これからもテレビやパソコン、スマホの利用時間を減らして、より良い学習を行っていきたいと思った。 ・寝る前の約一時間、毎日読書を行いました。今回をきっかけに新しい本を買ったので、毎日の楽しみになりました。また、寝る前にスマホやパソコンの画面を見ないと、睡眠の質が上がった気がしました。朝いつもより少し、すっきりした気持ちで起きることができました。 ・私は、普段テレビ・ゲーム・パソコンをなんとなく開いてしまうことがあります。しかし、今回この行動に参加することで意識的にテレビ・ゲーム・パソコンを開かないことができました。空いた時間は勉強や睡眠に活用し、体の調子を整えることができたように感じます。 ・普段ならスマホでYouTubeを見ている時間帯にスマホの使用をやめて、散歩をすることで気分転換になり、切り替えを上手くできました。また、朝もすっきり起きられたように感じました。今後は個人的にスマホやパソコンなどの電子機器を使わない時間を作り、環境と健康に気を遣った生活をしていきたいと思います。 ・就寝前、普段ならスマホを見ている時間帯を読書にあてました。目の疲れが普段よりもなくなったのが一番良かったです。一般常識を学べる本を読みました。ネットでも調べられることですが、ネットは情報が多すぎて混乱するので、一冊の本で学ぶことのメリットを感じられました。 ・最近は、youtubeなどに割く時間が増えていることが気になっていたので、このタイミングで見直すことができてよかった。まだまだ悪い習慣が直っているとはいえないが、これからも読書に費やす時間を増やしていきたいと思う。 ・テレビやパソコンを消すことでものすごい集中力があったと思います。雑音があるとないとでここまで違うんだと分かりました。ただ、いつもは雑音とともにいろんなことをしているので慣れるまでには多少時間がかかると思います。この感じで読書以外に勉強をしたりしても効率が良くなると思うので徐々に慣れていきたいと思います。 "・テレビ、パソコン、スマートフォンなどを見ず、寝る前に読書をする時間に当てた。電子機器を使うよりも、落ち着いて、リラックスすることが出来、久しぶりにゆっくりとした時間を過ごせた気がした。また、しっかりと深い睡眠をすることができ、疲れも取れた。最近は読書をする時間を取れていなかったため、このような形で読書が出来たことが嬉しかったし、また同時にCO2を削減できる、素晴らしい取り組みであると思った。自分自身にとっても有益であり、環境を考えた取り組みであるため、期間が終わっても、継続して取り組んでいきたい。 " ・いつもならダラダラとスマホを触っている時間に宿題を終わらせたり、教科書を読んで復習する事が出来たので有意義な時間を過ごすことが出来た。この期間のおかげでスマホを使わない時間の作り方について考えるきっかけになった。 ・いつもは電子書籍で本を読んでいたのだが、最近少々依存気味だった電子機器から離れるいい機会だと思って小説を数冊購入したことで紙の本の良さを改めて認識できた。思っていた以上に電子機器を触れない時間は心穏やかに過ごすことができたように思う。これからは意識して電子機器などに触れる時間を減らしていきたいと思った。 ・小学生の頃、テレビやゲームをしないノーメディアデーという取り組みをした。あの頃はスマホがまだ普及しておらず、実施してもそこまで障害はなかったが、それでもかなりストレスを感じた。今はスマホがないと生活できないほどデジタル機器に依存しており、加えて近年のコロナ禍では在宅が推奨されるため、ますます実施が困難だと思う。実際、スマホやパソコンから離れて過ごすのは、子供の頃よりも大変だった。勉強するにも、レポート提出やオンライン授業、デジタルコンテンツの使用など、メディアを使用せざるを得ない状況が多い。メディアから離れることは大切なことだが、大学生にとっては難しい取り組みなのではないかと感じた。 ・私は普段家にいて暇な時間はほぼスマホゲームをしていた。気づけばスマホを持ってしまっていたので今回の取り組みで自分がいかにスマホなどの電子機器に依存していたかが分かった。しかしこの時間を読書時間に充てることでかなりリラックスした時間を過ごすことができた。今後も読書する時間を積極的に作りたいと感じるようになった。 ・部活動が終わって家に帰ってから寝る時間までの中の1時間をテレビ・ゲーム・パソコンを消して読書をする時間にあてました。テレビ・パソコンなどをやめることで心が休まり、とても落ち着いた時間を過ごすことができたと共に、いつも様々なそして膨大な情報が絶え間なく流れて来ていたことに気づきました。これからも少しずつこのように心を休める時間を定期的に取っていきたいと思いました。 ・高校時代に読んだことのある本をまた読んでみた。しかし、歳を重ねたせいか一回読んだことがあるせいかわからないが感動が薄かった。本を読むのは久しぶりだったので高校時代を思い出せてよかった。 "・久方ぶりにボードゲームをしたが電子機器を用いたゲームより満足度が高かった気がします。 会話も活発になり、感情も露わにすることで気分もこころなしか良くなり時間を上手く活用できたと感じます" ・ ネット環境を全てシャットアウトして読書や掃除、散歩などをしてみました。時間に追われない生活はとても新鮮で参加して良かったと感じます。また、携帯を弄らないために早めに睡眠をとることができたので、時間の確保と共に質を向上させることができました。 ・テレビを消してみると気を取られて頭の処理が落ちていた時間が帰ってきた感覚になった。読書も思ったより捗って、毎日時間を決めてこれを実施することが出来れば有意義に時間を過ごせるだろう事を感じた。 ・最近はテレビを見たりスマートフォンやパソコンで動画を見たりすることがとても多くなっていましたが、今回の取り組みで、本を読むきっかけ作りにもなったし、勉強に集中して取り組む時間も作れました。読書をすることはいいことだと思うので、取り組み期間中だけでなく、これからも読書の時間を作っていきたいと思いました。 ・普段意識せずにテレビやパソコン、スマホを使っているが、使わないように意識してみると時間を有効に活用できて、良い日が過ごせたと思います。テレビやスマホを使う時間を読書に変えることは、頭や健康にも良い影響があると思うので、これからも続けていけたらいいなと思います。私たちがテレビ・ゲーム・パソコンを使わないことでCO2の削減に繋がるとは思っていなかったので、環境のことを考えて行動していきたいです。 ・私は、読書週間中、購入したものの読まずじまいであった実用書を読むことにした。高校までとは異なり、大学以降は有用な知識を自分自身で求めに行かなければならない。しかし、これまでは、実生活で役に立つ知識について記されている本はどれも頭を使うため、わざわざ自由に使って休むことができる時間に、集中して本を読むことによって頭を使いたくはないと思い、二の足を踏んでいた。そのため、この読書活動は、読書を積極的に生活に取り入れることができる良い機会になった。まだ短期間ではあるが、読書を継続できているので、今後もその習慣を絶やさないようにしたい。 ・だんだんと世の中がデジタル化してきて、アナログなものに触れる機会がなかなか少なくなってきた今日で意識的にデジタルデトックスをしてみると、案外スマホがなくても楽しく過ごせることに気づきました。そして、もともと本が好きなので、あまり苦には感じなかったです。 ・一人暮らしなので、いつも家に帰ると無音なのが寂しくて、ずっとパソコンでユーチューブを再生しているが、久々にパソコンを消して無音の状態で読書すると、思いのほか集中でき、いつもより早い時間で、しっかり本を読み込むことができた。パソコンやスマートフォンに依存していることを自覚し、環境にやさしい気分転換の方法があることを再確認した。 ・火曜日、水曜日の2日間で合計3時間の参加をした。内容は、普段携帯を使っていた時間をそのまま散歩やトレーニングをすることに割いた。普段より疲労感はあったが、その中に満足感や達成感などがあり質のある時間を過ごすことができたような気がした。翌日の朝スッキリ目が覚め、適度な疲労が睡眠にもいい影響を与えているような気がした。普段読書をしないため、今回は本を読むことはなかったが、意識的に大学内のポスターや広告を見た。多くの有益な情報や興味のあることを知ることができた点も本当に良かった。   ・普段スマートフォンやテレビばかり見ているため、デジタル機器なしでは生きていけない生活になってしまっていることに気づいた。今では電子化された書籍も多く出回っているため、本を読む事ですらスマートフォン等を使用してしまっている。今回の活動に参加した事で、紙の本の本来の良さを改めて実感することができた。また、普段読まない方なども読む機会を作ることができ、自分自身の知識を蓄えるとても良い機会となった。今後も週に数回はデジタルデトックスをする機会を作り、自分自身の成長に繋げていきたいと感じた。 ・大学に入学してから空いた隙間時間などにSNSを利用しがちであったことが少し気になっていたので、読み途中になってしまっていた本を読み切ることを目標に、メディアに触れる時間の削減を試みました。パソコンの利用時間は、オンラインでの授業やレスポンスカードがあるためあまり削減はできませんでしたが、スマホに触れる時間が減ったことで、目に優しいゆとりのある生活スタイルに近づけたと感じています。今後も機会があれば取り組んでみたいと思います。 ・考査期間であったことに加え、スマホ・テレビの時間を減らすことが、自分だけでなく環境にも良い影響を与えるという意識により、モチベーション高く取り組むことができた。更に多くの人と共に取り組むべき活動だと感じた。 ・大学に入ってからは、本を読む時間をまったく作っていなかったので良い機会をいただけたと思いました。高校生のころから気になっていた本を読むことができてとても楽しかったです。これからも続けていきます。 ・久しぶりに本を読み、自分が普段ネットなどにさいている時間を読書に使うことにより有意義に感じられた。 ・普段は寝る時は、動画を見ながら寝ていたが、本を読むことで寝つきも良くなり知識も増えてよい機会になりました。 ・スマホの使用時間が45%減ったという通知が来て達成感を得られた。いつも何となく動画を見る時間を読書にあてることでいつもより知識を得ることができた。 ・近年「デジタルデトックス」などのメディアから離れて生活することへの注目が高まっているが、本当に少しの時間だけでも効果を感じた。特に朝起きてからの取り組みが個人的には1番効果的(ストレス軽減、充実感など)だと思う。 ・特に見たい動画があるわけではないのにネットサーフィンをやめられないという現象が起きていたので、この取り組みのおかげで少し軽減されたと感じた。 ・いつもTikTokを見ている時間を読書にあてることで有意義な時間を過ごすことができた。 ・いつも、見ていないのにずっとつけいていたテレビを消して、スマホの使用時間を減らした。すると、いつもより授業の復習、予習にあてる時間が増え、勉強の効率もよくなった。 ・平日1時間、休日2時間ずつ、画面を見る時間を読書にあてた。普段より入眠時間が短くなって、目覚めがよくなったように感じ、メディアを見ているときより、時間の流れがゆっったりとして、充実した週にできた。 ・図書館から「残像に口紅を」という本を借りて期間中に読みました。最初はなかなか気が進みませんでしたが、読み進めていくうちに習慣化していくことができました。今後も読書する習慣を続けていきたいと思います。 ・夜布団に入ってから寝るまでの間にスマホを1時間ほど使用していたので、その分の使用を控えた。実践してみて、朝の目覚めが格段に良くなったし、講義中の眠気が軽減されたことを実感したので、今後も継続したい。 ・森へ 星野道夫 スマホを見る時間を読書にあてることで、穏やかな時間になったと感じた。 ・いつもスマホを利用している時間を勉強や読書に変えることで、生活の質があがった気がする。 ・初めの方は読書だけをするという慣れない時間が少し苦痛ではあったが、慣れてくると本を読み進めたいと感じるようになり、純粋に読書を楽しんでいたと思う。 ・就寝前のスマホ利用を控えたことで、睡眠の質が上がった。 ・朝起きて15分ほどスマホを見る時間を新聞を見る時間にあてました。地域のことについても知れて良かったです。 ・普段は帰宅後テレビを見たり、スマホを使用したりしてしまうのですが、その時間を勉強に充てることで、時間を有意義に、効率的に使うことができた。そして、睡眠時間を増やすことが出来たのも良かった。 ・普段動画を見ている時間や、ゲームの時間を講義の復習等にあてることができ、良かった。 ・テレビやスマホを消していた時間を勉強などにあてることができた。 ・読書や課題に集中して取り組めた。自分が日常生活でテレビやYouTubeをどれだけ見ていたかが分かった。 ・普段ゲームをしている時間を使いました。少しの心持で環境に貢献できるのはよいことだと感じました。 ・注意してスマホの画面をつけないような生活をしてみると普段いかにスマホに頼りきりだったか実感しました。スマホの代わりに辞書や辞典、スマホの代わりに目覚まし時計などを使うことでスマホに意識をとられず読書に集中できたように思います。 ・とある映画の原作を見て、久しぶりに本を読んだ。一度読み始めると、かなりの時間読むことができた。  2021/12/03
11:26:00 
金ケ崎町立六原幼稚園 21    2021/12/03
17:56:00 
10 金ヶ崎町立六原幼稚園 21 183 ・意識することでこまめにテレビを消すようになった。 ・少ない時間でも楽しめるものを選び一緒に楽しめるようにした。 ・子供と触れ合う時間を意識して持つことができた。 ・本を読み聞かせることで感情が豊かになっていくようなきがした。 ・節電意識を共有する良い機会となった。 ・子供と遊ぶ時間をいつも以上に大切にできた。 ・スマホ時間を減らすことができた。 2021/12/03
18:15:00 
11 岩手県立黒沢尻北高等学校 24 67 15 ・高校生になってからあまり新書以外の本を読む時間がなかったので久しぶりに読めて楽しかった。スマホも楽しいけど、本を読むのもやっぱりいいなと思った。 ・高校に入ってから朝読書の時以外にしていなかった読書を久しぶりにしてみて、とても楽しかった。普段はついネットサーフィンをしてしまうので読書をする良い機会になった。 ・私は、生活の中で読みたい本や読んでいる途中の本はあるが、読書をする時間をとるのをためらってしまうことがある。そのため、この読書の共同行動の期間は充実した期間となった。これからも読書の時間を自ら作っていきたいと思った。 2021/12/06
10:44:00 
12 こじか幼稚園 48 481  テレビやゲームを消した時間は、絵本を読んだり親子でいろいろな遊び(お絵描き、折り紙、トランプなどのカード遊びなど)を楽しんでいました。また、外遊びも多く(散歩、自転車乗り、ボール遊び、縄跳びなど)親子のふれ合いがたくさんできた時間の使い方ができたようです。 2021/12/07
11:11:00 
13 金ヶ崎町立認定こども園南方幼稚園 54 309 30 ・おひざの上に座って絵本の読み聞かせが親子のふれ合いの時間になりました。 ・見る時間を減らして遊んだり、本を読んだりしたので、いつもより会話が増えて良かった。 ・YouTubeも色々な事を知れておもしろいのですが外遊び中にトンボが飛んできてぶら下がっているみの虫をパクッとくわえていくのを見ました。身近な自然に親子で触れる体験ができました。 ・いつも講演後帰宅してすぐにテレビをつけていましたがテレビを消すことで会話する時間が増えてコミュニケーションをとることができました。 ・意識して取り組む事で親子の時間が増えました。一緒に子どもの好きな遊びを楽しめた。 ・兄弟も協力して一緒に本を読む時間を作ってくれたので良かったです。 2021/12/09
13:56:00 
14 陸前高田市立小友小学校PTA 129 850 54 PTAとして2年目の共同行動です。中学校区のノーメディア週間と同時期に実施したので、11月後半での取組となりました。 2021/12/09
15:19:00 
15 二戸市立金田一中学校 121 1549 0 本校は今年度2回目の取組になります。 期末テスト前の1週間、各自が決めたコースでノーメディアの時間を決めて取り組みました。3学期にも取組があるので、今回よりもノーメディアの時間が多くなるよう、頑張らせたいです。 2021/12/10
17:46:00 
16 北上市立黒沢尻東小学校 687 3082 03 初めて秋に参加しましたが、読書にじっくり取り組むことができました。テレビ等でSDGsについて報道されていることもあり、保護者の方も積極的に取り組んだようです。 2021/12/13
10:14:00 
17 ふたば認定こども園横川目こども園 33 55 18 読書する時間としてとりくむ事で、意識してTVを消し、本にふれる時間が多くなり、家族の時間も増えたようでした。 2021/12/14
11:08:00 
18 一関市立舞川小学校 90 118 PTA厚生部では、「家族でみつめあいコミュニケーションをとる日」として、「みつめようカード」を活用し、子どもと家族との関わり合いを推進しています。「みつめようカード」の項目の一つとして、テレビを消して読書することに取り組んでいます。共同行動の参加は10年目となりました。 2021/12/16
14:37:00 
19 釜石商工高等学校 238 704 10 図書委員会で全校生徒に呼びかけました。ふだん、ゲームやスマートフォンを使いたいだけ使っている人が、これを機会に、読書や学習などに使う時間を増やすきっかけになれば良いと思いました。 2021/12/21
10:33:00 
20  2022/04/25
19:49:00